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当社の取り組み

当社の姿勢

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当社は創業以来15年以上、空調設備工事に携わってきました。

当時から大切にしていること、それは、「何事も正直に責任を持って作業すること」です。

その姿勢は、先輩社員から後輩社員へと、しっかりと受け継がれています。

これは、仕事をする上だけでなく、人間として最も重要なことのひとつだと思います。

当社は仕事だけでなく、人間的にも成長できるような職場づくりを目指し て、以下の取り組みをおこなっています。

東亜冷熱の取り組み

東亜冷熱の取り組み

その1 資格取得を推奨しています

資格所得

当社では、管工事施工管理技士をはじめ、業務に役立つ資格の取得を推進しています。

資格を取得するためにかかる費用は会社が負担をして、より上の技術を習得できるよう会社がバックアップしています。

資格の取得は社員の技術力アップはもちろんのこと、個々のモチベーションアップにも大きな役割を持っています。

目標を持って仕事に、資格取得に取り組む社員は、毎日いきいきとしています。

その2 社員指導をしっかりとおこないます

その2 社員指導をしっかりとおこないます

例えば現場でのあいさつ。あたりまえのことと思われがちですが、意外とできない人も多いようです。

当社では、技術指導はもちろん、あいさつひとつから仕事をする上での心構えなども指導しています。

ただ「これはダメ」というのではなく、「なぜダメなのか」「失敗の原因はどこにあったのか」を考えながら、先輩社員が中心となって、社員みんなで新入社員を育てていきます。

 その3 第一種フロン類回収業登録拡大中!

その3 第一種フロン類回収業登録拡大中!のサムネイル画像

エアコンの冷媒等として使用されているフロン類のうちCFC、HCFCは、大気中に排出されるとオゾン層を破壊する効果があるため、オゾン層保護法により段階的に生産を廃止しており、代替フロンへの、転換等が進みつつあります。このため、平成13年6月に、特定製品が廃棄される際にフロン類を回収すること等を義務付けた「特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律(フロン回収破壊法)」が制定・公布されました。
※『環境省公式サイト フロン類の破壊に関する運用の手引き(第6版)(平成18年3月)より』

東亜冷熱は、空調設備工事の業務をおこなう上で必要不可欠なこの「第一種フロン類回収業登録」の都県を拡大中です。

地球温暖化の原因のひとつと言われている、フロンの廃棄を安全・確実におこなうため、今後も登録を増やしていく予定です。

その4 職場意識改善計画の策定

その4 職場意識改善計画の策定

当社は職場の労働環境をよりよいものとし、多様な働き方を推進していくため、2ヵ年での計画に基づく行動指針を策定しています。
>>職場意識改善計画(PDFダウンロード形式)

 

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